またこの本がいい!と思える日が来ると良いのだが。
夫と2人の息子と暮らしてます。子供が生まれてから趣味から遠のいてしまいましたが、アウトドア、本、英語、旅行など好きなことや興味のあること、日々思ったことや関心のあることを綴ったブログです。 やりたいことは全部試してみたいがモットー。
2022年1月7日金曜日
『決定力! 正解を導く4つのプロセス』
勝間和代さんが薦めていた『決定力! 正解を導く4つのプロセス』を読んでみたのだが、私にはまだレベルが高かったようで、半分くらい読んだけどあまりピンとこなく次の本に進もうと思う。
2022年1月6日木曜日
1300円の価値
そういえば、ディズニーランドに行った年に、ディズニー仕様のハンドソープをお土産や自宅用に買った。

これを使うとミッキーの形の泡で出てくるというものだ。見た目も可愛く、1300円と若干高いなと思ったが迷わず買った。
これを使うとミッキーの形の泡で出てくるというものだ。見た目も可愛く、1300円と若干高いなと思ったが迷わず買った。
最近、色々と本を読んで節約や価値あるものにお金を使おうと決意した今このハンドソープをみると、どう見ても1300円ある価値には思えない。子供たちも一瞬食いついたがそれだけ。
恐るべしディズニーランド効果。支出の間隔を麻痺させてしまう。次回からは買うことはないだろう。
ディズニーランドでは今、施設内でクッキーやチョコ等のお土産の食品の販売は一切行ってないそう。アプリでパークに行った日の0:00まで注文ができる。告白すると、ディズニーハイになっていたのか、クランチやらふりかけなど買ってしまった。それらの中身は大したことないだろうに。
今後それらを他の有効なものに投資するのはどうか?らということをまず考えてから買い物をしようと考えていたのであった。
2022年1月5日水曜日
『自分を変える1つの習慣』
勝間和代がさんがお勧めしていた本の一つ、『自分を変える1つの習慣』を読了。
はじめの、95%の人は階段ではなくエスカレーターを使うという話からぐいぐいと引き込まれて読んでしまった。
1番の気づきは「圧倒的に自分には努力が足りない」ということ。この本を読んでいると自分の痛いところを突かれた感じであった。
今いる場所で最大限の努力をしているか?楽な方に逃げて行動をしない理由ばかり述べていないか?を心にとどめて、自分にどちらが良いか明白な選択(エスカレーターと階段)が目の前にあった時、階段を選ぼうと決意させられた。
目と読み上げで読んだので、また改めて読んでみよう。
2022年1月3日月曜日
体重5k プラス
そういえば、次男(2)を出産後、体重計に全く乗っていなかった。その存在すら忘れていたのだが、昨日洗面所で体重計が出ていて子供たちが遊んでるではないか。18kgくらいある長男(5)の体重が8キロと出てきたり、なかなかおかしい表示だ。
そのあと、自分の体重を測ってみるとなんと55キロとの表示。過去の妊娠前の通常の体重は48,9キロ。「やっぱりこわれてるな」なんて思いながら何回かやってみても55キロとでてくる。おそらく子供たちは他に手をついたりしながら体重を測っていたのでおかしい結果となったが、私のはどうやら本当のようだ。
なんと5,6キロも体重が増えてしまったなんて!!!
筋肉量とかは大丈夫そうなのだが、体脂肪率や皮下脂肪の値がだかまだ。これはやばいと思い、今日から、無駄な飲食を控えて、歩くことを意識しようと決意したのであった。また、これから毎日ちゃんと体重計に乗るぞー
『ジェイソン流お金の増やし方』
『ジェイソン流お金の増やし方』を読んだ。
めちゃくちゃエクストリームな節約術でも書いてあるのかな?と思っていたが、真っ当な節約、投資術が載っていてモチベーションがあがった。
ETF投資を少額でもいいから試してみようと思ったのと、物を買う時に、本当にそれを買う価値はあるの?というのを意識しようと考えを改めさせられた。
また、Money treeという資産管理のアプリも紹介されていて、このようなアプリないかなと思っていたので早速使ってみた。このアプリに楽天証券の資産を登録するには有料らしいのだが、ネットで調べて、Mableというアプリに楽天証券を登録して、MableとMoney treeのアプリを連動させることで解決した。また楽天のクレジットカードも2枚持っているのだが、一枚しか表示されなかった。それも、E-naviにもう一枚登録して、登録した物を削除して、再登録してみたらちゃんと反映された。
まあそんなこんなで、私がちゃんとできていなかった、節約を考えさせられた本であった。
堅実に資産を増やしたいビギナーの人におすすめの本である。
2022年1月2日日曜日
『勝間式 金持ちになる読書方』
勝間和代さんの本は最近のは出るたびに読んでるのだが『勝間式 金持ちになる読書方』もかなりモチベーションが上げられてよかった。
収入アップや資産を増やすためには読書が1番の近道であり、これなくしては難しいことが説得力をもって書かれていた。
自分は本を買って初め読んでみてイマイチで読み進められないこともあったのだが、それでも問題ないことが書かれていて安心した。
すすめる本の冊数は年間300-500で、できれば1000冊とのことが書かれていた。むりだよと思うけど、この本を読んでると、頑張ってやってみよう!という気になった。
早速、隙間時間に読書をエンタメで楽しみながら本を読むぞ!
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