2021年7月10日土曜日

折り紙でカブトムシ

今日は次男(2)が風邪なので家でゆっくり。
長男は朝から折り紙でアンキロサウルスを作りたいとのことでしたが、習い事があるので帰ってきたらとして渋々いきました。

帰ってくるとちゃんと覚えていて、お昼後に、YouTubeでアンキロサウルスの折り紙の作り方を見てみましたが、難しいのしかなく、簡単なのは嫌だというので、他に作りたいカブトムシを作り方にしました。

動画を見ながら30分くらいつくってこちら。




動画の方のように完璧にはできなく、雑さが見られるけど、なかなかリアルにできたかな?


カブトムシは同じ作業の繰り返しなので、動画みなくても作れるようになりないなぁ。

他にも難しめの作れるようになりたいです。

2021年7月9日金曜日

熱で呼び出し

今日は仕事をしてたら、なんと次男が熱を出したとのことで保育園から呼び出し。
てんやわんやで危なくブログを書くのを忘れるところでした。いつもお昼に更新してるのだけど、さあ、遅いお昼にするかと思って携帯を見ると、保育園と夫から着信がたくさん。

いろいろありすぎて、寝てたけど、なんか寝れなくて本を読んでたら、ブログ更新してない!って気付きました。
起きたので寝れないけど、寝ながら本でも読もうと思います。

2021年7月8日木曜日

子供の風邪で仕事休む

今日は次男(2)が昨晩から、オットセイの鳴き声みたいな咳を頻繁にしていたので、今日は小児科に連れて行くために休みました。
子供たちの保育園でもRSウイルスが流行っているようなのが、小児科にて診察にくる受付の人たち、みんな幼稚園や保育園でRSウイルスで休んでる人多いとのことを言ってました。

1番辛いのは子供だろうけど、急に仕事を休むことになってミーティングとか諸々調整しなくてはいけないのも大変。
やはり、仕事に頼るとプライベートとの状況に影響受けますよね。何もしなくても経済的に自立できるようになろうと決意を新たにしました。

2021年7月7日水曜日

プレゼン

今日は仕事でプレゼンをしたりと、諸々忙しく、ブログを書いてる余裕が無さそうです。
でも、毎日更新を決めた以上、何もかけないことを更新しておこう!

2021年7月6日火曜日

コウケンテツのシュウマイを作る

ここでコウケンテツさんのレシピはみれるのですが、簡単に作れる上に美味しいので週末、たまに作るのがこのシュウマイです。
この動画見るまではシュウマイなんて作ったことありませんでした。


適当に包んだシュウマイ。


蒸し焼きにします。


完成。


これも餃子と同じく子供達が好きなメニューの一つです。


材料少なく簡単に作れるのでおすすめです。


2021年7月5日月曜日

イマジネ(IMAGINE)のいちごバター

先日、北仙台にあるイマジネに行くと、見た目がかわいい「いちごバター」なるものが売られてました。

 

このまま食べても美味しそうな色合いで、即買いでした。






材料はいちご、バター、砂糖、練乳。

パンにぬってみたら激うまでした。


別の日はパンケーキ。


食にあまり興味ない長男(5)は食べてないですが、次男(2)はパンやパンケーキになってあげると「おいしい」といって食べてました。

価格忘れたのですが、500円くらいだったかな??リピート確実ですが、結構いいお値段だったので、自分で作ってみたいなぁと思いました。

いつかチャレンジしてみよう!

2021年7月4日日曜日

Podcast: Worst Case Best Case 15 の感想

Podcast Worst Case Best Caseの15話目を聴きました。
ゲストにJody Ariasという悪名高い人物の弁護をした人が出ていました。昔この人がPublic Defenderのときの弁護したケースをベストケースとして話してました。

内容はある男性が、SMに深く関わってる女性と付き合うようになって、その後その女性からレイプで訴えられたというもの。
その男性は、女性と知り合ってから、深くSMというものに関わるようになっていったと。ある日、セクシャルアクテビティを伴うそういう行為をおこなった後に、その女性がマスターと呼ばれる人に電話をしたら、その人からそれはレイプだと言われ訴えたとのこと。結局、警察に訴えて、会話を録音し「わかった、もしそれが君が聞きたいことなら、僕は君をレイプしたよ」と認めたとのことです。結果男性は無罪になったそう。

SMとか未知すぎですが、その中で気になったのは、当たり前ですけど、ここのゲストが明らかに訴えられてる人の視点から話してるということ。ん?と聞いてて違和感があったのですが、このポッドキャストのホストの1人で元検察官のFrancey Hakesが初めの方から突っ込んでて、最後の方で「私はあなたの考えには同意できない」ってはっきり言ってくれててスッキリしました。ゲストだからって、うんうんって聞いてるわけじゃないのがいいなと思いました。

まず、「この女性がきっかけでSMに深く関わるようになったって誰の供述?」とか、弁護人が、「裁判中その被害を訴えてる女性は明らかにその状況を楽しんでて、訴えてること自体が、SMのファンタジーで被害者らしくしてなかった。」「被害者は被害を受けた後コンビニでタバコを買ってる」とか、みたいな発言にも、それは今までに子供や女性の多くの性犯罪の被害者がそういうふうに、だから被害者じゃないって勘違いされてる典型の理由だ!とか、はっきり反論してくれてました。

Jimは両方の視点もわかる。SMは法のシステムが介入するには、どこまでが同意とかそうじゃないとか客観的に判断するのが非常に難しいから、リスナーの皆さんはSMというアクテビティには参加しないことをおすすめするってしめてました。

まあその通りではあるけどそれをちゃんと裁くのが法のシステムじゃないのかな?と思ってしまいました。私はどうしても女性のほうの見方をしてしまうなぁ。

Francey Hakesの突っ込みがとてもGood jobで、引き続き聞きたいなと思ったエピソードでした。