2021年12月28日火曜日

念のため休み

今日は午後から休みの予定だった。しかし子供たちが咳をしたり鼻水垂らしたりしているので念のため休みにすることにした。
明日はディズニーランド。無事行けるといいのだけど。。

2021年12月27日月曜日

ゲームセンター

昨日は午後からイオンに行った。イオンのイマイチなところはゲームセンターがあるところ。マリオカートくらいだったらたまにやってもいいが、長男なんかはイオンに行くとゲームセンターがあるのを分かって毎回行きたがるようになっている。

昨日もゲームセンターへ。いつもはそこまででもないが、昨日は騒音がかなり気になった。クラクラめまいがしてきて、いち早く外に出たくなった。子供も、お金を払うのを理解してないのか、これもやりたい、あれもやりたいで、こまる。一瞬で終わるゲームなのに何も残らない。ゲームセンターほど浪費なものはないんじゃないか?と思わせる一日だった。

これからはイオンに行くのは極力避けたいと思う。

2021年12月26日日曜日

クリスマス

昨日はクリスマス。
長男(5)は朝起きると「プレゼントきてた、やったー」と喜んでいて、次男(2)はいつも抱っこされてリビングにくるのに長男にプレゼントきてるよと起こされると歩いてツリーの下まで行っていた。

2人とも喜んでいたようでなにより。

長男にはドラえもんのコロガスイッテとラジコン。次男はストライダー。

今年は親からのもプレゼントもあげてみた。仮面ライダーリバイスのベルトと銃、ゼンカイザーの銃だ。

2人ともどちらかというと仮面ライダーのに1番食いついていた。ただ夜に、仮面ライダーのベルトの奪い合いになったときに、「ストライダーもらったじゃん」とY氏が言うと、次男は思い出したように廊下にいってストライダーを持ってきて、家の中で頑張ってなるのに挑戦していた。

ストライダーは早く公園で試して乗らせてみたい。

何はともあれ楽しい1日だった。

2021年12月24日金曜日

サンタで脅す

明日はクリスマス。
クリスマス近くなると、親としては「◯◯しないとサンタさんこないよ」「◯◯するなんて、サンタさんこないよ」とサンタが見てることを理由に脅しがちになってしまう。

朝保育円にいったら、0-2歳の子たちが遊んでて、そろそろ片付けで絵本タイムとなる時、先生が「はやくお片付けしたら明日サンタさんきてくれるかもしれないよ」とこれまたサンタをダシに子供の片付けをがんばらせてていた。
ベテランの保育園の先生でさえも、サンタをダシに使うんだな。と思ったのであった。ただ、「サンタが来ないよ!」よりも、「きてくれるかもよ?」のほうがポジティブなので、来年からはそう言ってみよう。

2021年12月23日木曜日

『エミリー、パリへ行く』のシーズン2

『エミリー、パリへ行く』のシーズン2が始まった。

『Sex and the city』と同じプロデューサーが手がけているこのシリーズ。あり得ない展開だし、『Sex and the city』みたいな感じにしたいというのが伝わってくるというマイナス点は置いておいて、なかなか面白い。

ヨーロッパの雰囲気とか、いいなぁと思わせる。友達役のマンディは歌うますぎだし、ガブリエルはカッコ良すぎるし、見ていた飽きることはない。
シーズン2はどんな展開になるかな?

Netflix のSelling sunset

最近、NetflixのSelling Sunsetというシリーズを見ている。

オッペンハイムという双子の男性が経営する不動産会社で、女性エージェント達が豪華な家の不動産売買に奮闘する姿をシリーズ化したものである。

ハリウッドというだけあり、そこで出てくる家は豪華そのものだ。1億円以上のものが当たり前で50億円とかそんな価格の家も出てくる。
扱っている家の規模が違うので、契約できたら1000万とか何億といった手数料が入ってくる。

ほとんどが女性エージェントのプライベートなこととか、エージェントどうしのいざこざとかがメインで出てくるのだが、仕事という観点からもみてて面白い。
豪華な家をみたいという目的でも見れるし、不動産はこうやって夢を売るのかという観点からも楽しく見れるので、おすすめである。

2021年12月21日火曜日

『暴力を知らせる直感の力-悲劇を回避する15の知恵』

今『暴力を知らせる直感の力-悲劇を回避する15の知恵』という本を読んでいる。

好きなポッドキャストReal Crime Profileでジムとローラがたまにこの本をいい本として上げているからだ。

最近24名の方が亡くなった大阪のビルの放火の事件があった。とてもひどい犯罪で許せない事件である。この本をちょうど読んでいる途中なので、この犯行に至るまでに数々の危険信号があったのでは?と報道があった時に思った。なぜならこの本では暴力に至るまでに必ず予測できるイベントがあるからだと書かれていたからだ。また、RCPのポッドキャストでも、犯罪者が0から100と犯罪を犯すのではなく、必ず徐々に出来上がっていくからだとも言っている。

その後、今の時点でその犯人が、前日に逃げられないように非常扉にテープを貼っていたとか、前科があるとかの報道がなされている。とくに、前日の行動は危険この上ないだろう。


また、この本では暴力を予測する上で、JACAと読んでいる要素を見極めていると書かれていた。Justification(暴力の正当化),alternative (暴力を以外の選択肢),consequence(暴力のもたらす結果), ability(暴力を行使する能力)の頭文字である。
この要素を検討するそうである。
具体的には、この犯人は暴力を正当化しているか?望む結果を得るために、暴力以外の選択肢があると思っているか?暴力を行使した結果をどう捉えているか?暴力を行使できる能力があるのか?ということである。

今後もこの事件の続報に注視しつつ、この本を参考に考えていこうと思う。